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34 温泉旅行 初日

ユウさんには、ノンタンと初めてしたときに報告はした。
本人もノンタンから聞かされてかなり興奮したと満足げだった。

ユウさんとしては、焦らず、長い目で見ていいタイミングがあれば…って感覚だったらしい。
もちろん自分も焦るつもりはなかったし、どっちかというと、ノンタンのタイミングに合わせた感じ。
ユウさん的には思ったより早くてそういう意味でもノンタンからカミングアウトされた時は
ビックリしたし、興奮したとのこと。

でもずっとできるもんじゃないねって話になって、
お互い一回ずつでやめとこうって話しになった。
そして、ユウさんとモモの組み合わせも、焦らずタイミングを見てでいいですよ。って話はしておいた

そのまま、温泉旅行の話に。「OKしてくれてありがとう」と言われたので、
「自分も誕生日はいい思いしたので。」って返しておいた。

そして、
「なんかしてほしいことある?」
ってユウさんから聞かれた。

そこで、前々から一個経験してみたいことがあって、それをお願いすることにした。
「してる時に、電話してきてほしいですね…」
「おぉ…ハードル高いな…」
「ですよね…」
だいぶ変わったとはいえ根本は恥ずかしがり屋のモモだから、
もし感触を探ってみて大丈夫そうならやってみるってとこで話が落ち着いた。
そして当日、有給取って気合い入れて木曜の夜から出発していた。
ちなみに見送りをする予定だったけど、仕事の都合で間に合わず。
なので、出ていく瞬間のモモの様子などはわからなかった。
服装とかもチェックしておきたかったんだけど…。

金曜日、温泉旅行の1日目が始まった。
朝一で到着して、その時にモモからメールで連絡が来た。

折角だからどっぷり二人の世界に入ってもらいたいなと思っていたので、
あえて三日間特別なことがない限り連絡はしなくていいと念を押しておいた。

なので、「了解!旅行楽しんでもらいたいからメールとかはしないでいいよ。」って送った。
そのメールの甲斐あってか、朝のおはようメール以外届くことはなかった。

一日目の夜、貸し出しはあまり経験がないとはいえ、
いつもやってることとそれほど変わるわけではないから、
趣味に没頭したり、映画見たりしていた。

いい感じに二人の存在を忘れかけてた頃、ユウさんから電話。
ドキっとして、慌てて電話をとる。

電話はモモの声だった。

「太郎君…」
「おう、モモ、どうしたの?」
「ううん…。」

そのあと、「んっ…。」ってモモの色っぽい吐息が聞こえた。
それだけで電話の向こうの状況が大体把握できた。
さすがユウさん…と心の中で思った。

「何してるの?」
「あっ…。ん…。」
「ねえ、何してるの?」
「あの…ゆ…ユウさんと…してる…。」
この時点で完全に俺も興奮状態。
とはいえ、それを悟られないように出来るだけ自然を装って続ける。

「そっか…どういう状態なの?」
「今…入ってる…。」
「へえ…気持ちいい?」
「…もう…許して…」
あまりの恥ずかしさに、心折れかけそうなモモ。
でもユウさんと何か話をしていて、なんとか持ち直したようだった。

「ねえ…ゴムは…?」
「…つけてる…よ。」
「そっか…でも大丈夫な日なんでしょ…」
「うん…」
「してもいいんだからね…」
「もう…また…その話…。」
返答に困ったような感じの声だった。

「ねえ、気持ちいい?」
「あぁ…うん…」
「大きいの?」
「わかんない…」
「そんなことないでしょ。大きい?」
「大きい…です…。」
「大きくて、気持ちいいんだ?」
「…はい…。あっ…んっ…」

すると、ごそごそっと雑音が聞こえる。
「あ、ちょっとまって…!あっ…。んっ…!んっ…。」
急にモモが一定のリズムで喘ぎ始める。
ユウさんに突かれているようだった。
ただ、俺を意識しているのか、必死で声を殺している。

「…ユウさんっ…」
「切らせて…お願い…」
モモのユウさんに対する懇願するような声が聞こえる。

「ダメ…もうっ…!!」
モモの声が聞こえてから、ゴソゴソと音が聞こえた。
このまま切られるのは中途半端だしユウさんもう少し頑張って…!と念じる。

すると「ユウさん…切った?」ってモモの声が聞こえる。

「切ったよ?」
「もう…ユウさん…ほんと意地悪…」
「ごめんごめん。あんなに感じちゃうと思わなかったから…。」

向こうでは切ったことになっているが、声は聞こえている。
ユウさんが切ったフリしているだけのようだった。

少しの間、ちゅっちゅとキスをする音がした。

「よく頑張ったね。えらいえらい。」
「うん…」
「さっきイキそうだったでしょ…イかせてあげるよ…」
「あっ…だめ…。まだ…。」
「イきたくないの?」
「まだ…もうすこし…」
「いいじゃん…イけば…。」
「だってこんなペースじゃ…絶対…持たない…」
「はは…そうかもね。」

「じゃあ、まだまだ時間も日もあるし、まずはゆっくりしようか。」
「うん…」

ピチャピチャと音が聞こえる。相当濃厚なキスをしている模様。
ビデオで聞く音より鮮明。多分受話器が頭の近くにあるせいだと思う。
モモの漏れるかすかな吐息まで綺麗に入ってきて、異様に興奮する。

「モモちゃん、今日のキスなんかエッチだね…」
「…ユウさんだって…」
「ほんと、俺好みなキスするよね…。」
「そうですか…?」
「これだけ俺とキスばっかしてたらそりゃそうなるか…」
「はは…。」
「でも、外でキス求めてくるのは自粛しなきゃね」
「うぅ…はい…。」
「まあ、モモちゃんをキス魔にしちゃった俺にも責任あるけどね」
「…ふふ…。ホントですよ…。」
クスクスと笑いあう二人。

「他にはないの?」
「えー…。他って…?」
「俺が影響。」
「うーん…お口でとか…?」
「確かにフェラは、かなり教えたわw」
「…うん…。」
「ほんと、俺の教えたことが体に染み込んでるよね。」
「そんなこと…」

「ねえ」
「はい?」
「今日は、モモちゃんにとって、俺は何なの?」
「えっ…」
「ほら、言ってみて?」
「えー…」
「照れないで…頑張って。」

「あの…旦那さん…。」
「そうそう。なに恥ずかしがってるの!」
「当たり前じゃないですか…!」
「でも言えたね。えらいえらい…。」
「あのっ…誕生日だからですよ…!」
「ははは、わかってるって。」
「ユウさん、すぐに調子に乗るもん…」
「ははは、バレバレだね…。」

またねっとりとしたいやらしいキスの音がしだす。
「今日は、俺だけのモモちゃん。」
「うん…」
「俺だけの奥さんだからね。」
「もう…分かってますよ…。」

「すごい…さっきからすごい締め付けられてる」
「あっ…。そう…ですか…?」
「うん。最高に気持ちいい。」
「はぁぁ…」
「モモちゃんは?奥まで入ってるの気持ちいい?」
「うん…気持ちいい…。」
「そのエッチな声…ほんと大好き…」

「あっ…ユウさん…それ駄目…」
「いいじゃん…気持ちよさそうな顔してるし…」
「だからダメなの…お話し…できなくなっちゃう…。」
「こうがいい?」
「やっ…んっ…。」
「ほら…どう?」
「そんな触り方、やらしすぎ…」
「相当気持ちよさそうな顔してるよ…?」
「やだ…観察…しないで…」

「じゃあ、こっちにしようかな…。」
「えっ…そっち…ちょっとまって…!あぁっ…!」
「指動かすたびに体ビクビクしてる…可愛い。」
「してない…!ストップ…!」
「ここも俺の影響だね。」
「そこの影響は…、要らないです…っ」
「素直になったら?ぶっちゃけ大好きでしょここ。」
「そんなこと…ない…」
「強がるくせにイキまくるから可愛いんだよなぁ…」
「もう…うるさい…」
モモが珍しく抵抗している。声だけだけど、そんなモモも可愛いなって思った。
モモはユウさんに抗議しようとしていたようだけど、すかさず布がガサっと動く音がした。

「あぁぁっ…!」
「こら…。ホテルじゃないんだから…そんな声、廊下に漏れるよ」
「だったら…もっと優しく…!」

ガサっ…ガサっっと布団が擦れる音が続く。

「やだっ…まって…」
「きっつ…気持ちよすぎ…」
「あぁぁぁ…っ…!」
「こういうのはどう?」
布がガサガサっと動く音がした。

「お願い…こんな恰好やだ…!」
「俺の奥さんなんでしょ?色んな恥ずかしいところ見せてもらわないと…」
「でも…こんなの…恥ずかしすぎ…!」
「気持ちよくないの?」
「あぁぁっ…!気持ちいい…けど…!」
「ならいいじゃん。」
「もう…っ。あぁぁ…!」

びちゃっ…びちゃっ…て水気たっぷりの音が聞こえてくる。
「ユウさん…もう…!」
「イキそうなんでしょ?」
「はぁぁ…うんっ…。」
「イっていいよ…」
「あぁっ…!恰好…戻して…」
「だーめ。このままイクの。」
「やだっ…。あぁぁ…っ…。」
「ほら…イって。」
「やだぁ…っ」

モモの泣きそうな声がした後、ぎゅっぎゅっ…って何度か音が音が聞こえた。
そして
「イク…っ!」
ってモモが小さく叫んだ。

しばらく二人の荒い息だけが聞こえる。
「モモちゃん…エロ…ずっと体ビクビクいってる…」
「だって…激し過ぎ…」
「ごめん、まったりめにするつもりが…」
「そうですよ…。」
「ごめんごめん…平気…?」
「…平気…ですけど…。」

ちゅぷちゅぷと舌を絡めた音がする。
「そろそろ…この恰好…戻して…」
「だーめ。」
「もう…ユウさんの変態…。」
「あ。そういうこと言うんだ…、もっとこうしてやろうかな」
「きゃっ…!もう…!だめ…!」
楽しそうに笑いあう声が聞こえる。

「モモちゃん」
「はい…?」
「ほんと気持ちよさそうな顔でイってた…」
「もう…その報告は恥ずかしいから要らないです…。」
「でも、最高だったよ…」
「褒められてるのかなあ…」

「でも、もっとエッチになってほしいなぁ。」
「もっと…ですか…?」
「まあ、まずはこの旅行でね…。」
「もう…観光もしますよ…」
「するする。デートだよね。」
「…うん…。」
「いっぱいデートして、イチャイチャしようね」
「ふふ。うんうん。」

「俺、さっきの店で旦那さんって言われたしね」
「あはは、私は可愛い奥さんって言われた。」
「言われてたね。あたってるじゃん。」
「ほんとかなぁ??」
「俺たち、夫婦に見えたんだって…」
「ふふふ…そうみたいですね!」
「ほんと、夫婦みたいなもんだけどね。こんなエロいとこ見せ合って。」
「はは…そうですね…」

「ほんと、俺好みに染まってきたね…。」
「そうですか…?」
「あれ、自覚ない?」
「それは…」
「さすがにあるでしょ?」
「まあ…はい…。」
「よしよし。素直でよろしい。」
「うん…」

「もっと…もっと染まってね…」
「…ユウさん…」
「エッチも、服も、下着も…色々…。」
「…。」
「いいよね…?」
「ユウさん…」
「だめなの…?」

「…だめ…じゃない…です。」
「よしよし。いっそのこと、俺一色になっちゃえば??」
「もう…」

ちゅっ…ってまたキスの音が聞こえる。
そしてごにょごにょと話をした後、ちゅ…ちゅ…って何度か音が聞こえた。
「そう…上手…」
ユウさんの優しい声。

「えらいえらい…自分から。」
「うん…。」
「そう、左もして…。」
おそらくだけど、モモからユウさんの乳首をなめ始めたようだった。

「ユウさん…こう?」
「うん…気持ちいい。」
「これは…?」
「いい…それ…」
「あ…すごい…」
「わかる?」
「うん…。コレしたら…中で…硬くなる…。」
「ばれてたか…。」

「気持ちいい?」
「すごい気持ちいいよ。」
「ふふ…嬉しい…。」
「俺も、モモちゃんみたいな可愛い子にこんなことしてもらって、幸せ。」
「えー、ほんと?」
「うん…。」
「じゃあ、もっといっぱいする…。」
「うん。してして。」

ちゅぷちゅぷとモモが愛撫をする音が聞こえる。
「あっ…ユウさん…動かしちゃやだ…」
「ごめん…でも…。モモちゃんの中勝手に締まるから…。」
「続けられなくなる…。あっ…」
「やばい…なんかすごい締まる…」
「あっ…もう…ユウさん。」

ぎゅっ…ぎゅっ…ってゆっくりとだけど布と床が擦れる音が聞こえる。

「あぁぁ…おっきぃ…」
「おっきい?」
「うん…」
「ほんと、モモちゃん大好きだよね、これ。」
「あぁっ…。」
「突かれてる時いつも何も考えられなくなるもんね。」
「あぁぁっ…。うん…。」

「ねえ、太郎君のと、どっちが大きい?」
「え…やだ…」
「言ってみてよ…。正直に…。」
「だめ…。」

「ほら…こうしたら気持ちいいでしょ?」
「あっ…。やめて…っ…。」
「この前太郎君とのエッチ見た時、ここまで顔エロいしてなかったけどなぁ…。」
「やだ…言わないで…」
「…もっと感じていいよ…。」

「あっ…やだ…。」
「ほら…すごい感じてる…」
「だめです…」
「可愛くて優しくて、肌も綺麗でエッチも上手なモモちゃんが好きだよ…。」
「あぁぁ…。今そういうこと言わないで…」
「いいじゃん、可愛い…素敵だよ。」
「もう…っ。ユウさん…ほんと…ずるい…。」
「俺にとってモモちゃんは完璧だわ…。」
「…だめですって…。」
「いっぱいキスしてほしいなぁ…」
「あぁぁ…」
「ほら、キスして?」
「うん…」
ちゅっ、ちゅっ、って何度もキスの音がする。
「ありがとう…満足。」
ユウさんがもういいよって言ってるのに、キスの音が終わらない。

「こら、モモちゃんのキス魔…。」
「こうなるのわかってたくせに…」
「そっちが本気になっちゃった?」
それでも、ちゅ、ちゅとモモのキスの音が続いたままだった。

「この後いっぱいしたげるから、一旦我慢してね?」
「あぁ…。うん…。」

「ねえ、モモちゃんは?」
「え…」
「俺の事どう思ってるの?」
「…私も…同じですよ…?」
「どういう風に?ちゃんと言ってよ。」

「あの…優しいし…かっこいい…」
「それだけ…?」
「いつもドキドキする…。」
「そっかそっか。嬉しいなぁ…。」
「大サービスですよ…今日は。」
「サービスついてにもう一声ほしいなぁ。」
「えー…!まだですか?はずかしい…」
「誕生日祝いに温泉に来てるんだよ?ちょっとくらい特別編でいいじゃん…。」
「もう…」
「ほら…お願い!エッチとかは?」

「エッチですか…。上手…です…。」
「やった。どんなふうに?」
「えー…。いつも…溶けそうに…なる…。」
「そっか!俺も一緒だわ。」
「えっ…ほんと?」
「うん。最近特に、一個になってる感じする…。」
「うんうん…。」
「同じ感覚だったんだね。」
「ふふふ…。うん…。」

「ねえ…」
「ん…?」
「露天行こうよ…」
「そうですね…せっかくの個室ですし…。」
「うん…」
「まだ続きしたりないし…移動して、気分変えてしたいなぁ…」
「ふふふ…」
「モモちゃんは?」
「もちろん…お付き合いします…。」
「やった!とりあえず汗凄いから、流しあいっこしよう!」
「うん…そうですね!」

そして、電話を切らずにそのまま二人がその場から離れて行ってしまった。
俺はというと、ちょうどこのちょっと前のやり取りで受話器越しにイってしまっていた。
壮絶な賢者モードの中、とりあえず電話を切って、ソファーにゴロンとなる。
全身が気怠い感じに襲われて、そのまま爆睡してしまった。

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もう最高です
この先、読みたいような読みたくないような…
最高に興奮します
次、楽しみにしてます

No title

太郎ちゃんおつ!
やっぱモモじゃないと興奮できんわ。
胸が苦しいけどめっちゃ抜いたった…。この感じやと二日目、三日目と続くんちゃうかな。めっちゃ楽しみ!

一回生でやるともうつけては無理だろうね(笑)全く快感がちがうから、ごむつけると虚しいだけだね!何回もやって、もっとエッチになってよ!ピル飲めばいーじゃん!!

太郎さんありがとう!
この調子でお願いします!!
物語の展開はじっくりでいいのでコンスタントにあげてほしいです!

この勢いならおしりの初めてもユウさんにあげた感じですね。

ゆうさんにハマってるモモちゃん可愛いですね。お尻はゆうさん専用とかになりそうな感じですね。
続き楽しみにしてます

ももの温泉編ありがとうございます。 更新連投ですが、頑張って下さい。 今日も連投期待してまってます。

No title

アナルじゃなくて挿入からのクリ弄りじゃないの?

↑わからん。電話設定をうまいこと使ってるね。
俺は挿入しながらのアナルいじりかと思った。
俺の今の彼女がほんとそれ大好きで、突きながら弄ると絶叫していきまくるから、それ想像して興奮したわ。

やばい!!
二日目たのしみー!!
連投カモン!
お願いします!

No title

太郎ちゃんおつかれー。
たまらん!たまらんよぉぉ!

モモちゃんが好きです。ほんとに、恋だと思います。
生で中だしされて、全部ユウさんにゆだねちゃうモモちゃんが見たいです。
表向きは変わらないけど、内面はもう屈服してユウさんとのセックスが大大大大大好きになっちゃってるモモちゃんが見たいんです。

No title

ユウさんに、初めての生で中出しされたモモに対して、あえてブルーな太郎さんの姿をみせて、罪悪感を煽るとかは、太郎さんはしないんだろうね。するとイイのに。
というのは、「それでもユウさんに惹かれてしまう」というシチュエーションが太郎さんへの愛や罪悪感があればあるほど太郎さんにとって寝取られ(裏切られ感?)感を強烈に感じられる気がするからなんだけど。
「許したけど、本当はモモからまず「太郎さんとしてから」という言葉を期待していたんだ。ショックだよ。モモにとってユウさんの方が男として優先されるんだね。やっぱりボクはいつのまにか2番目の男に落ちていたんだね」などと。
それに対する、モモのフォローも見てみたい。
これは、少し経ってからでも、「実は」ということで、発動しようと思えばできる内容なので、そういうシチュエーション来ないかな、と密かに期待してます。

No title

↑そこまで書いてたらもはや要望だろ
自分の好きなシチュのオナネタ欲しいのは分かるが少しは自重したら?

No title

太郎さんは、モモに嫉妬心を伝えたりすることをあまりしていないような気がするんだけど。
スワッピングのスパイスの一つはパートナーへの嫉妬心だと思います。
嫉妬心というスパイスで、ユウさんにモモに対して言葉責めをしてもらいながら、「自分に嫉妬してくれている太郎さんに悪い」という態度も示しつつもユウさんに堕とされるというパターンも楽しめます。

それと、太郎さんは、モモに対して、煽ったり、許したりばかりだと感じがします。
モモではなく太郎さんの意思に沿うことではないとモモが意識していることなのに、ユウさんに墜とされてしてしまった、という状態も期待しています。太郎さん的にはキツイですか?

俺はこういう展開なら良いなぁと思ってて、実際そうなってないことも結構あったけど、
それはそれでエロく書いてくれてるから、口出ししないでも十分楽しめるんじゃないかと思ってる。
それに、ももはメンタル弱そうだし、太郎も優しいから、ももを傷つけずに淫乱化するように誘導してるんじゃないかと思う。
ゆうさんもやり手だけど、太郎も実はやり手。

生中出しが肉体的な大きな一線越えだとして、呼び捨てでの名前の呼び合いも、プレイを越える大きな精神的一線だと思います。

桃子、祐司と呼び合い、好きの言葉を連呼してくれたら太郎君の衝撃も大きいんじゃないかなぁ?

更新お願いします。

あり得ないのはわかってるけど、交換妊娠してほしいなぁ。
ゆうさんのDNAもった息子あやしながら強制的にゆうさんのこと思い出して
ゆうさんにまた激しく抱かれたいなぁとか悶々としてパンツ濡らしてほしい。

むっちゃ抜いたぁぁぁ!!!!
どうなっちゃうのこれから!!
胸がいたい…。けどこの展開が見たかった!!

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プロフィール

so6ta6

Author:so6ta6
■早漏太郎(書いてる人)
某所で早漏太郎と名付けてもらった。気に入っている。
普通のサラリーマン。
(本名)君とよばれているが、太郎君と書き換えている。

■モモ
早漏太郎の奥さん。5歳下。
超絶人見知り。そのくせさびしがり屋。
パッと見ると頼りないけど、割としっかり者で、たまに頑固。
昔はケーキ屋でバイトしてたけど、今は可愛い系のアパレルの販売員。
背が低い。貧乳だけど、本人いわくちゃんと膨らんではいるらしい。
でも顔が小さくて、とにかく顔が可愛いのが自慢。

■ユウさん
輸入系の会社の人。多分3、4歳上。
お酒が全般が好きで、特にワインが好き。
たまに海外に出張に行っている。
いつも大人雰囲気を醸し出してて優しい。
でも遊び心もあって、すごくモテてきたタイプ(多分)。

■ノンタン
ユウさんの奥さん。
サバサバしてて裏表がない。
一見ドライな感じだけど、付き合いが長いとみせる、内面はばりばりの女の子って一面が可愛い。
あとおっぱい大きくてエッチもノリノリ。
昔は事務職やってたけど今はやめてカフェでバイト。
ノンタンという呼び名は早漏太郎の元カノが命名。本人は嫌がっていた。今はもう慣れてる。

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