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21 モモとユウさんの遊び

サプライズが終わって、暑い季節になっていたと思う。
サプライズの事をユウさんに言ったら、「えー、ずるいなあ!」って笑っていた。
じゃあ、俺の誕生日の時もなんかいい思いさせてもらおっかなぁー。と色々企んでいるようだった。

そんな中、またユウさんからHDDをもらった。
というか、あまりに抜けるもんだから、自分からお願いして撮ってもらった。
ちなみにユウさんは喜んでOKしてくれた。

で、モモの居ぬ間を見計らって動画を再生してみる。
モモが仰向けで手も縛られていて、ベッドの淵の柵の部分につながれているところだった。
アイマスクで目隠しをされている。

下着は、ピンクでツヤツヤした素材のキャミだった。
胸元に白いレースがあしらわれてて、エロい系ではなく、可愛い系だった。
パンツも同じデザインのもので、こっちは紐パンになってて股上も浅くて結構セクシー。

ユウさんがモモの隣に寄り添うように寝転んでいた。
そして、「モモちゃん綺麗だよ?」って
モモの耳の近くで優しくささやいた。

「恥ずかしい…見ないで…」
「いやー無理だね。見とれてる…」
「やだ…」

モモがモジモジと悶える。

「可愛いキャミだね。たまにはこういうのもいいなぁ…」
そう言いながら、ユウさんがモモのキャミを下からめくりあげる。

「恥ずかしいところ見せてもらおうかな…。」
モモがバタバタ抵抗するも、胸の上の方まで完全にたくし上げられてしまう。
「綺麗だよ…」
「見ないで…どこ見てるの?」
「モモちゃんの乳首。こんな近くでまじまじと見るの初めて」
「やめて…」
「やめないよ…ふーん…こんな形か…エロいなぁ…。」
「もう…ユウさん変態っ…」
「それ今さらだよ。」
ユウさんは全く気にしてない様子。

「…肌もすごいきれい。」
そう言うと、ユウさんがモモのおなかあたりをスーッとなぞるように触る。
「ひっ…」
モモがビクンって反応する。

そのまま指を胸に這わせて、乳首を触れるか触れないかのところで、焦らす。
「はぁぁ…」
モモは触ってほしくてうずうずしているようだった。

すっとユウさんが手を引く。
ユウさんの感触がなくなって、急に不安そうになるモモ。
「…ユウさん…?」

脚を動かして体を探そうとするけど、ユウさんの位置が分からないようだった。
そして、ユウさんが気配を消したまま、モモの乳首をちゅぷって咥えて、すぐ話した。

「きゃっ…」
突然すぎて黄色い声が出てしまうモモ。
それが恥ずかしかったみたいで、
「…もう…やだ…」って泣きそうな声を出した。

それでもユウさんに許してもらえず
脇腹とか、太ももとか、いろんなところをランダムに触られたり、舐められたり、
たっぷりとと時間をかけて愛撫されていた。
ただ、乳首とか感じやすいところだけは一切触らない。

初めはくすぐったそうなだけだったけど、ユウさんの言葉攻めもあって、
徐々に全身が性感帯になったようにどこを責められても喘ぎ声を発してしまっていた。
「ユウさん…」
「ん?」
「乳首…」
「乳首がどうしたの?」
「…舐めてほしい…」
「どうしよっかな…。」

腰のあたりから舌を這わせて、徐々に胸まで上がっていく。
そして、乳首の直前まで舌を近づける。
「あ…あ…っ」
モモが期待交じりの甘い声を上げていた。

そして、乳首を咥えて舐める。舌を使って、ねっとりと絡め取るよう舐め方。
「あぁぁっ…!!」
念願の乳首舐めが想像以上に気持ち良かったのか、ビクビクッと大げさに体を痙攣させるモモ。
「もうだめ…」
「目隠し、いいでしょ?」
「…おかしくなる…こんなの…」

「ユウさん…」
「ん?」
「お願い…タオル…敷いて…?」

「え…うわっ…」
ユウさんがモモの股の下を見て焦っていた。
「モモちゃん…こんな出てたの…?」
「え…そんなに出てます?」
「いや…すごいよ…」
「うそ…ごめんなさい…」
「全然いいよ。こんな感じてたんだね…嬉しいよ…。」
「もう…許して…。」

「モモちゃん、感じやすいから、刺激が強かったかなぁ…」
そう言いながらモモの乳首を転がすユウさん。
そんな軽い刺激でも「ああっ…」ってビクンと体を反らせるモモ。

「あんまり無理させちゃ悪いから今日はここまでね。」
そう言って、アイマスクを外す。

「ご褒美」
そう言って、モモにキスをする。
腕も解かれて、ようやく腕が自由になるモモ。
ユウになった手はすぐさまユウさんの首に回されて、ぎゅーっと抱きしめる。
ユウさんが自分から離れないようにしばりつけているように見えた。

「どうだった…?」
「怖い…ユウさんがどこ見てるかわからないもん…」
「そうかー。俺は結構興奮したなぁ。またお願いしていい…?」
「えー…またする気ですか…?」
「うん。だってモモちゃんすごいかわいかったし。俺も興奮したし。」
「そうですか…。」
「またしていい?」
「…まあ、いいですけど…。」

「次は、いつものお願いしようかな…」
「…いつものって?」
「おもちゃ…。」
「あっ…あれですか…」

モモがユウさんの意図を介してちょっと恥ずかしそうにモジモジする。
「モモちゃん、そこにあるから取って?」
ユウさんがモモにちょっと濃厚でエッチなキスをする。
「もう…そんなチュウばっかしてたら…取れない…」

そうやってイチャイチャしつつ、キスをしながらモモが手を伸ばして箱からおもちゃを出す。
モモが手にしていたのはローターだった。
「大好きなおもちゃの時間だよ。」
「そう言う言い方…ヤダ…」

「自分でつけてみな」
「…うん」
モモがパンツの中にローターを入れる。
入り口付近、クリの部分にあてがっているようだった。

「用意できた?」
「…うん」

パンツの中からコードがはみ出ていて、その先のリモコンを手にするユウさん。
「ほら…」
そう言うと、ユウさんがパンツを下ろして自分の物を出す。
それを見てモモが「あぁ…」って感嘆の声を上げていた。

具体的に指示されることなく、自分から袋の部分にかぶりつく。
「そんなとこから舐めはじめるなんて、エロいね。モモちゃん。」
「…ユウさんが…教えてくれたんじゃないですか…」
そう言いながら、竿の根元を咥え、徐々に先端に上っていく。
あっという間にモモの唾液でドロドロになっていた。

「ほんとエッチなフェラ。20代半ばの子がやるフェラじゃないよ。」
「…。」
モモはユウさんをちらっと見た。
そんなエッチな言い方しないで…って言いたげな目線。
「俺のしゃぶり過ぎて好きになっちゃったんだ…?」
「…なにがですか。」
「ん、フェラ。」
「…。」
モモが恥ずかしそうに黙って、黙々とユウさんに奉仕を続ける。

「好きじゃないの?」
「…。」
「どっち?」
「す…好き…」
「なんか、気持ちがこもってないな…それほど好きじゃないの?なら…」
ユウさんがモモの頭を持って、フェラをやめさせようとする。

「すっ…好き…っ。」
焦ってユウさんの物をぎゅっと握るモモ。
「どのくらい…?ちゃんと正直に言って?」
「すごい…好き…なの…」
「最近はリビングでくつろいでるだけの時も、フェラさせてって、おねだりしてくるもんね。」
「…うん。」
「そんだけ好きなんだ…」
「好きに…されちゃった…」
「そうだね。俺が変えちゃったね。」
「うん…」

「ずっと舐めてても平気な感じ?」
「うーん…あご痛くなるかも…」
「ずっとは無理か…」
「ずっとしてほしいんですか…?」
「うーん。ずっとしてくれると嬉しいかな。俺の体がもつかは置いといて」
「…ユウさんがそうしろって言うなら…しますよ…?」
「ほんと、嬉しい。」
「遠慮せずに言ってくださいね…」
「いいの?なんか悪いな…。」
「うん…そう言うの…嬉しいので…。」

「じゃあ今、大好きなフェラに、大好きなおもちゃで、最高じゃん…。」
ユウさんがローターのリモコンにスイッチを入れる。

「あぁっ…」
モモが体を一回大きく痙攣させる。
そして、そのあと小刻みに震えながら、ユウさんの物をなめ続けようとする。

「可愛い顔でそんなに口いっぱい広げて咥えて…」
「はぁ…。ん…。」
「…しかもこんな…性処理に使われて…」
「んんっ…。」
モモが気持ちよさそうな顔で頭を上下させ、ユウさんの物を強く吸い上げている。

「うっ…それすごいよ…きつっ…」
モモの吸い上げの強さが強かったのか、ユウさんが気持ちよさそうに声を上げる。
「こんなエロい子はこうしないと。」
ユウさんがモモのパンツに手をあてがって、押さえつける。
「あぁぁぁっ…」
モモが口を離して、体を震わせる。
「ほら、舐めないと。」
「うん…」
モモの全身を快感が走っているのか、なかなかうまくフェラできない。
神経が下に集中してしまっているようだった。

「ユウさん…だめ…」
「上手くできない?」
「うん…ストップ…して。」
「えー、やだ。」

そう言うと、ユウさんがモモのパンツに手を入れた。
「あぁぁぁっ…無理っ…」
ユウさんはローターをモモの中に押し込んだようだった。
そのうえで、パンツ越しにモモのクリをグリグリと愛撫する。

「フェラは?」
「あぁぁっ…むり…」
「イキそう?」
「…だめ…いくっ…」

モモが完全にフェラを忘れて、イク体勢を作ろうとしていた。
ユウさんがそれを見て、クリへの愛撫をやめて、ローターのスイッチを切った。。

「えっ…」
「まだイっちゃダメ。」
「え…なんで…」
いつも優しくイっていいよって言ってくれるのに、
今日はお預けされて、切なそうな声を上げるモモ。

「おもちゃ、入れたまま入れさせて。」
「えっ…やだ…」
「良いじゃん。この前もできなかったし…」
「だって…怖いもん…」
「大丈夫だって。普通だからこんなこと…」
「でも…」

なんとなく推測だけど、前回はモモの抵抗にあってできなかった模様。
今回は、イク寸前の究極に興奮した状態で、落としにかかろうとしているようだった。
そして、迷っているモモを見てこのままいけると思ったのか
ユウさんはゴムを取りだして、自分につけようとした。

モモが自然な感じでユウさんがゴムを取り上げる。
そして何も言わずに、ユウさんの物を少し咥えて扱く。
硬くなってつけやすくなったのを確認すると、開封してモモの手でユウさんに着けてあげていた。
「ありがと。」
「ううん」
これからこれ使っていっぱい気持ちよくしてもらうわけで、
モモなりの気配りみたいなもんなのか。

「入れるね?」
「だめ…おもちゃ…取ってから」
「ううん。このまま。」
そう言うと強引にモモの腰を手前に引っ張る。
ずるっとモモのお尻がユウさんの股の間に入る。

パンツ越しに自分の物をあてがって、親指でクリを刺激する。
モモがさっきの着そうだった余韻を思い出すかのように、感じ始める。
「イかせてあげる」
「あぁぁ…」
「これ入れてたら、もっと気持ちいいから…」
「だめぇ…」

「ほら…」
ユウさんがモモの手を取って、モモのパンツに誘導する。
モモは躊躇しながらも、ゆっくりと自分のパンツを横にずらしだした。

パンツがずれて、ユウさんからはモモの割れ目と割れ目からコードが見えている状態。
「うわ…すごい光景…」
ユウさんが先っぽをあてがって、モモの割れ目をぐぐぐっと開いてく。
モモがいつものようにとろとろにふやけた顔でユウさんの顔を見つめて受け入れている。

「はぁぁぁ…」
「気持ちいい?」
「…うん。」
モモはいつもよりより神経質に感触を確かめているように見える。
これまではいつも通りの感触のようだ。

「あっ…」
「今深いよ…」
「…うん…」
「当たってるね…」
「あぁぁ…うん…」

その状態で、ユウさんが腰を前後に動かす。
「気持ちいい…」
「うん…おれも…」
「全部入った…?」
「ううん…おもちゃにあたってる。」
「ユウさんの元が大きいのに…」
「でも十分気持ちいいよ…。」

ねっとりと絡みつくようなキスを始める。
「ユウさん…」
「ん?」
「ううん…呼んだだけ…」
「そっか…」

モモがずーっとユウさんの事を憧れのような、眺望の目で見ている。
「もう…素敵…」
「ふふ。ありがとう。」

「電源入れるね…。」
「あぁぁ…こわい…」
「大丈夫。」

ユウさんがゆっくりローターの電源を入れる。
「はぁぁっ…」
「感じる?」
「うん…あっ…深い…」
ユウさんの物に押し出されていつも責めないところに位置しているようだった。
それがモモにとって新鮮な気持ちよさだったのか、ユウさんにしがみついて小さく痙攣している。
「可愛い…気持ちいいの必死に耐えてる…」
「あっ…んんっ…だめ…」

ゆっくり出し入れしていたユウさんが、今度はゆっくりと奥にぐっと突き出す。
「ああああっ…!」
モモが急に大きな声を出した。これが相当気持ち良かったようだ。
「だめだめだめ…これ…」
「気持ちいい?」
「奥の…振動…だめ…!」
「大丈夫。もっと気持ちよくしてあげる。」

ユウさんがゆっくりにしていた腰のスピードを上げる。
「ひっ…そんな…だめっ」
「うあっ…きつい…これやばいね!」
モモが感じまくっているせいか、相当締め付けられているようだった。

ヌチヌチと凄い卑猥な肉のこすれる音が響く。
「おっきぃ…」
「うんっ…」
「こんなっ…だめ…です…」
「そんなにすごい?」
「すごい…っ…普通でもすごいのに…奥が…」
「奥がいいのっ?」
「いいっ…おかしくなりそう…っ!」

両足もって?いっぱい突いたげる。

「あぁぁ…」

モモが仰向けのまま自分の脚を上げて、太ももを手で抱える。
その間も奥の感じやすい部分をローダーが振動していて、既にイク寸前のきわどい状態だった。
モモの入口の向きが天井の方に向いて、
ユウさんが腰を前後に動かす体勢から、上から下にプレスするような体勢になる。

「キツ過ぎてさすがに俺もイキそうだわ…」
「あぁぁ…っ!いっしょに…っっ!」
「うん…一緒にイこうね」
「うん…っ!」

ユウさんがモモを大きくかぶさるような体制のまま、腰を下に打ち付ける。
「っっ……!!!!」
モモの腰が上から強い力でプレスされている。
その分、奥に奥にユウさんの物が突き立てられていて、言葉を発することもできないくらい感じているモモ。

「あっ…あっ…!」
腰の打ちつけに合わせて喘ぎ声が抑えられないモモ。
「ぐっ…」
ユウさんも相当気持ちがいいのか、さすがに余裕がなさそうな声。
モモはもう何度も何度も上から腰を打ちつけられて、ユウさんの事と、快感しか頭にない様子だった。

「イ…イク…!」
モモがやっとの思いで声を出した。
「俺も…っ」

「どこに出す?」
「あっ…!あっ…!この…まま…っ」
「わかった…っ」

「イクっ…!」

ユウさんが奥に深く突き刺した状態でモモを強く抱きしめる。
モモはユウさんの背中に手を回して、ぎゅーーーっときつく抱きしめた状態。
「あっ…ん…っ。」
モモだけ振動したローターをユウさんの物で押し付けられた状態で、
それの刺激にまだ喘ぎっぱなしの状態になっていた。

「ああぁぁっ・・止めて…」
「ちょっとまって。このまま…。」
「むり…頭…変になる…」
モモがガクガクと震えた状態でユウさんにしがみついていた。
「まだ感じてるの?」
「まだ…おもちゃ…気持ちいい…の…」
「イッたあとすぐなのにまだ気持ちよくなろうとしてるの?」
「ほんと…奥…すごい…っ…」

モモの喘ぎ声がまた感極まってくる。
そして、「また…イクっ…」
その一言だけ言って、ぐったりとしてしまった。

おもちゃを解放されてすぐにモモが意識を取り戻した。
すると、まだ絶頂の余韻が取れていないのか、
ゆっくりとユウさんの方に近づいて、ユウさんの物に手をかけて、ゴムを外す。
「まだ辛いでしょ?ゆっくりしてていいよ。」
「ううん…大丈夫。」

ゴムの中にたまった精液を眺めるモモ。
「…すごい量…」
「うん…めっちゃ出たと思う…」

モモがユウさんのお腹に全部絞り出した。
自分の違って、異様にドロドロしているように見えた。
お腹の上に出しても垂れ流れずにお腹で滞留している。

「こんなに出たの…?」
「モモちゃんのここが気持ちよすぎて…。」
「また…ユウさん、えっち。」
「じゃあ、エッチじゃない方がいい?」
「…それは…。」
「どっちがいい?」
「それは…エッチな方…」

そう言うと、モモがユウさんのおなかを舐めて、全部精子を舐めとる。
舐める最中に全部飲み干してしまったようで、舐めきった時には口の中には何も入ってなかった。

「ゴムのは飲まなくていいのに」
「ううん…」
「無理しなくていいよ?」
「全然無理してないですよ?」
「そっか。」
「なんか…飲んであげたくなっちゃう…ユウさんの。」
「何それ!可愛いなぁ。おいで、いっぱいチュウしてあげる。」
「…うん。」

モモが水を飲んだ後ユウさんに抱きついて、べろべろとチューをし始める。

「ねえ、モモちゃん」
「ん?」
「お風呂いこっか」
「お風呂?いいですよ?」
「うん…モモちゃんは嫌?」
「ううん。ユウさんと入るお風呂、大好き。」
「そうなんだ!どの辺が?」
「えー…」
モモがユウさんの方に腕をかける。
そして、短い濃厚なキスをする。

「すごい…大事にしてくれる。ずっとベタベタできるもん。いっぱいギュってしてくれるし」
「そう言うのがいいんだ?」
「うん。だから、大好き。早くいこ?」
「エッチもするよ?それはいいよね?」
「うん。お風呂のエッチも、大好きだよ。」
「ははは、ならよかった。どの辺が?」
「それは、お風呂でいっぱい教えてあげる。だから、早くいこうよ。」
「よしきた!」

そのままユウさんがモモを抱えて立ち上がって、お姫様抱っこの状態になる。
そして、ちゅぷちゅぷとエッチなキスをしながら、お風呂に向かっていった。

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SMは嫌だけどこれくらいの目隠しプレイは良いね
ユウさんまだ誕生日の温泉プレイしてなかったんだっけ?

本意はわからんけど、これも太郎とのセックスとの対比なんじゃね?
生の記述はなかったけど、
ゴムだしだと、
太郎→ティッシュ
ユウ→いいって言ってるのにゴムから出して飲む
こういう視点で楽しむんじゃね?

↑このあと、太郎とお風呂で鉢合わせしたのに繋がってるんだろうな!
あと、先月の温泉旅行にも繋がるのかー。
エロっ!(笑)

No title


お風呂で鉢合わせって
4回くらい使用済みのゴムを置いてたってヤツだよな

ユゥさん絶倫すぎ・・チンコもデカイし紳士だしで完璧超人だな

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No title

あああーモモちゃんとやりたいっ!!

この話って一年前くらいなのかな?
時系列がチョットわからなくなってきた

ポイントは、「大好きな」おもちゃって言ってるところでしょ。
これまで太郎が覗ける範囲外で大好きと言われても反論できないくらいおもちゃでいかされまくってると言うことでしょ。
はじめのころはおもちゃ怖がってさせてくれなかったっていってたし、そっからいつの間にか開発されてたんだよね。
しかも「おもちゃ」だから、電マもアナルビーズも可能性としてあり得る。
太郎と俺らが想像する以上の開発具合を匂わしてるんじゃないかと想像する。

ゆうさんとモモの最近のメール内容が気になりますね。
モモも結構エロい事書いてるのかな。

お風呂エッチも太郎くんとしかしないって拒んでいて、解禁されたってだけで結構な寝取られ感ありましたよね。
それが、ユウさんとのお風呂エッチのよさについて、お風呂で実際にエッチしながら話してくれるだなんて。
どんなとこがいいのか、実際にどうんな風に言ったのか、想像しただけでも抜けちゃいます。
早くユウさん専用のオナホ嫁にならないかなぁ。

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モモちゃんリビングでもフェラって積極的なってますね。様子見てみたい…
ほのぼのが壊れそうで壊れない加減がいいですね。

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もっといろんなモモが見てみたい!モモがすきだ(笑)ローター入れながら挿入したことあるけどあんまだったなあ。けれどこんなんみたらまたやりたくなったわ(笑)泡姫ももちゃん、もっとエッチにびっちになってね!

No title

いやー。モモちゃん最高!

プロフィール

so6ta6

Author:so6ta6
■早漏太郎(書いてる人)
某所で早漏太郎と名付けてもらった。気に入っている。
普通のサラリーマン。
(本名)君とよばれているが、太郎君と書き換えている。

■モモ
早漏太郎の奥さん。5歳下。
超絶人見知り。そのくせさびしがり屋。
パッと見ると頼りないけど、割としっかり者で、たまに頑固。
昔はケーキ屋でバイトしてたけど、今は可愛い系のアパレルの販売員。
背が低い。貧乳だけど、本人いわくちゃんと膨らんではいるらしい。
でも顔が小さくて、とにかく顔が可愛いのが自慢。

■ユウさん
輸入系の会社の人。多分3、4歳上。
お酒が全般が好きで、特にワインが好き。
たまに海外に出張に行っている。
いつも大人雰囲気を醸し出してて優しい。
でも遊び心もあって、すごくモテてきたタイプ(多分)。

■ノンタン
ユウさんの奥さん。
サバサバしてて裏表がない。
一見ドライな感じだけど、付き合いが長いとみせる、内面はばりばりの女の子って一面が可愛い。
あとおっぱい大きくてエッチもノリノリ。
昔は事務職やってたけど今はやめてカフェでバイト。
ノンタンという呼び名は早漏太郎の元カノが命名。本人は嫌がっていた。今はもう慣れてる。

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