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20 サプライズ…

浮気プレイがあってから、次の交換がどうなるのかって不安があった。
モモは許してくれたものの、まあ知った瞬間はやっぱりムッとしてはいたし、
プレイに悪い影響が出なければいいけど…。と思っていた。

ただそんな心配はよそに、休みの日に待ち合わせてモモとノンタンと二人で出かけたようだった。
いつも通り楽しい時間を過ごしていたみたい。
また普通にプレイ続行できそうだとわかって、とりあえず一安心。

そこで(おそらく)「モモちゃんこの前はごめんねー!」
ってノンタンがあっけらかんとしてたんだろうなとか色々想像していた。

ちなみに、ユウさんからたまにビデオをもらうようになって
確かに覗きより近いし声もよく拾っていて、状況を確認するには最高だと思った。
それに、ばれるかもって言う怖さもないし。

ただ、覗きのスリル感というか、ドキドキ感、
あと、リアルタイムで起こっているライブ感みたいな
あの興奮とはまた違った興奮だなと思う。

そんなある日、仕事中にモモからメールがあった。
「最近早いけど、今日も早く帰れるの?」
「今日も早いよ。」
そんな感じの他愛のないやり取りだった。

「帰ってくる前にメールしてね!」
いつもそんなこと言ってこないのに、珍しくそういうメール。

そして、終業時間の18時になった時も、
「お仕事順調??もうそっち出る??」
ってメール。
なんか、戻ってこられたら困るのか?って思った。

そこから、だんだんと嫌な予感がしてくる。
ユウさんって職業柄、自分と違って社内に拘束されないような人だから、
もしかしたらユウさんといるのか?って思った。

俺とノンタンの浮気エッチをきっかけに、モモと…。
そんな感じの光景がよぎる。
二人で話したとき、自分からユウさんに「僕もこっそりエッチして報告されたら興奮するだろうなぁ…」
って話したこともあったし、まさにそれを実行しているのか?と思った。

急に心臓がバクバクと言い始める。
仕事は残っていたけど、全然手につかずに、そのままダッシュで家に帰った。


18時にモモから来たメールには返事していないから、
モモは今俺がどういう状況かはわかっていないはず。
もしかしたらユウさんはもう帰ってるかもだけど、場合によっては中でまだ…。

ドキドキしながら、玄関のカギを開ける。
すると、中でごそごそって音がした気がした。

あー、これは黒だな…って半ば確信しながらも、玄関を開ける。
玄関も廊下も電気が消えて真っ暗だった。

どこだ…と思いながら、とりあえずリビングに。
リビングは、オレンジ色の小さいライトがついていて、うす暗い。

俺が帰ってきたからあわてて隠れたのか?とか思って、そーっとリビングを開ける。
そろそろと部屋に入って、人気を探していると

「わーーーー!」
ってモモの叫び声。

さすがにビビって声を上げてしまった。
すると、モモとノンタンが、「お誕生日おめでとう!」って叫んでくれた。

俺のお誕生日会はその前の週にモモと終わらせたので、
まさかそう来るとは思ってもみなかった。

ちなみにベタにクラッカーを鳴らそうと用意していたらしいけど、
俺が連絡なく帰ってくるから、クラッカーを持つ余裕もなかったみたい。
「帰ってくる前に連絡してって言ったじゃん!」
って主賓なのにモモからすごく怒られた。

テーブルの上にノンタンとモモと共同で作った料理が沢山並んでいて、
みんなで乾杯しながらおいしくいただいた。

ちなみに、ユウさんは仕事の都合で遅れるとのことだったんだけど、
途中で仕事が全然終わらないから今日はパスするわ!ってメール。
ノンタンは、「基本下ネタしか言わないからいなくていいよねー!」って笑っていた。

そして、二人から本革のIDカードケースをもらった。
平日に待ち合わせて出かけていたのは、一緒に買いに行ったかららしい。
しかも結構上等なやつで、会社から支給されている安っぽいプラスチックのケースだったので
これはかなりうれしかった。
俺の喜びが伝わったのか、二人もすごい満足そうな表情。

その状況が楽しかったのか、モモもノンタンも結構お酒を飲んでいた。
あっという間に全員いい感じに酔いが回ってくる。

「太郎くん、奥さんと愛人に挟まれて幸せ者だね!」
ノンタンがにじり寄ってくる。

「あ、ノンタンさんだめですよ…」
「良いじゃん…今日くらい…」
「太郎くんは、私のなので!」
モモがノンタンを押しのけて、ぎゅうぎゅうと俺を抱きしめてくる。

「たまに私のだよね!」
「違いますよ!ずっと私のです!」
なんとなく、修羅場感のないほのぼのとしたバトルだった。

「太郎君、どっちがいい?」ノンタンが迫ってくる。
「いや、聞かなくても私ですから!」
ちょっと余裕たっぷりに遊んでいるノンタンに比べて、
モモはちょっとムキになっている感じがした。

「どっち?」

これはまさかハーレム?
とか思いつつ、一生に一度のモテ期だなぁと感慨にふけっていた。

「両方かな?」
って、冗談のつもりで言った。

「太郎のくせに生意気!」ってノンタンが笑っているのに対して、
「太郎くん、ノンタンさんに気を遣わなくていいから、ちゃんと言って?」
って、モモはまだムキになっている。

そしたら、ノンタンが
「そっか…仕方ないなぁ…特別に。」
って言って俺の首筋にキスをしてくる。

お酒の匂いもするけど、ノンタンの香水のいい匂いで条件反射的に興奮してしまう。
「今日は、モモちゃんと私で半々ね。」
「えー、ノンタンさんと半分ことかヤダ!」
「じゃあいいよ?私が全部もらうから…」
「それも嫌…!」

モモが泣きそうになっていた。
「そんなんじゃ、私に取られちゃうよ?」
ノンタンが俺にキスをしてくる。
下を絡めて、ねっとりとしたキス。

「あーー!絶対やだ!離れて!」
モモらしくない、かなりの力でノンタンを押しのけて、俺にキスをしてくる。
モモの目が涙目になっていて、必死なのがすごいかわいかった。

ノンタンが楽しそうに俺の首とか耳とかをなめてくる。
「太郎君…私の事だけ考えてて…お願い…」
モモが泣きそうな感じで必死にキスをして来る。
まあ、実の夫だからこそさすがに負けられないのかなと思った。

「可愛いよモモ…。」
モモの服の上から胸を触る。
触るたびにピクンって反応している。

「もっと触っていいよ?」
モモがすごい大胆な感じになっていた。
自分の上着を脱いで、ブラ姿になる。

そして俺の膝にまたがって、自分の胸を押し付けてくる。
「太郎君、舐めて?」
モモがブラを上にずらしたので、露わになった乳首を舐める。

「んっ…」
「気持ちいい?」
「うん…太郎君…好き…」

そしたら、ノンタンがモモをニヤニヤと見つめながら、
「モモちゃん大胆だね…さすがの私もキスでやめとこうと思ってたのに…」って言った。
「えっ…」
「モモちゃんって、やっぱエッチだよね。」
「あの…違います!」
モモが慌ててブラを戻そうとしていた。

「見てたら、私もちょっと本気になってきた…」
ノンタンが自分のシャツを脱いで、ブラ姿になって、迫力のある胸が目の前に出てくる。
「こっちの方が好きだもんね?」
「あぁ…エロ…」
思わずつぶやいてしまう。

「太郎君!ノンタンさんの胸に騙されたらダメだって…!」
モモが必死になって訴えてくる。

ノンタンの胸を見た後に、モモの胸を見る。
同じ女性でここまで違うか…って思ってしまった。

「胸小さくても好きって言ってくれたよね?!」
って比較された事に気付いたモモが必死のアピール。

ノンタンが俺のシャツをめくって、乳首をなめてくる。
「ほら、モモちゃんそっち…」
「えっ…。」
「お誕生日なんだし、一緒にしてあげようよ」
「えー…。」
独占したかったのがうまく丸め込まれて納得いかない感じのモモだったけど、
結局俺の空いてる方の乳首をなめ始めた。

壮絶な光景だった。
プレイを始めて、こういうケースを一度も想像したことがなかったので、衝撃的な興奮だった。
革のケースにも負けないくらいの嬉しさだった。

モモとノンタンの両方の髪を撫でる。
俺、このまま消滅しても悔いないなぁ…と思って、両方からの愛撫を堪能していた。

そしたらモモが顔を上げて、恨めしそうな顔をしながら
「太郎君…ノンタンの胸から手どけて…」って言った。
「あ…ばれてた?」
ノンタンの胸をフニフニして堪能してたのがモモにばれていたようだ。

「仕方ないよね…奥さんの胸が可愛らしいからね…」
面白がってノンタンがモモをさらに煽る。

「ひどい…!私だって胸ありますから…!」
「そうなの!?」
「あるよね??太郎君…!」

そう言われたので、モモのおっぱいを触ってみる。
「確かにこの角度なら柔らかい感触はある…」
「ほらね!」
「でも誤差の範囲かな…」
「だから誤差って何よ…!」

そして、空いた方の手でノンタンの胸を触る。
「あー…圧巻だね…」
「そんなの…比べたら負けるに決まってるじゃん…!」
モモが泣きそうになりながらノンタンの胸を触る俺の手を止めてくる。

「ねえ…」
「ん?」
「二人で舐めて?」

そう言うと、モモがいち早く反応する。
「うそ…!無理…。」
「えー、なんで?」
「そんなの…恥ずかし過ぎる…」

それを聞いていたノンタンが俺の物を手早く出す。
「じゃあ、ここから先は私だけね。」
「いや、ちょっと待ってください…!」

ノンタンがわざと大げさになめ始めようとしたのを見て、
モモが奪って自分で咥える。

先っぽの方を咥えて、ズボズボと音を立てながらしゃぶり始めるモモ。
「うわー…近くで見るとさすがに迫力あるね…」
ノンタンが興奮気味に観察していた。
モモはもう必死なようで、一生懸命俺をイかせようと頑張っている。

「私も手伝う…」
ノンタンが、竿の部分を咥えてなめ始める。
「あー…やばい…」
想像以上の気持ちよさに腰が引けてしまう。

「…太郎君…気持ちいいの?」
モモが俺を見上げて言った。
「やばいね…これ…」

「あー…だめ…したくなってきた…」
ノンタンが欲求不満な感じになってきていた。
ちゅぷちゅぷと二人で先端をなめ始める。
カリの部分を左右分け合って吸い付く様に舐めていた。

「今、すごいことしてるかも…」
ノンタンがゾクゾクした感じでつぶやいていた。

もう二人ともすっかり発情した顔になっていた。
モモも大好きなフェラに没頭してしまっていたからか、
完全にエロい顔になっていた。

「ねえ…二人とも…」
「ん…?」
「チュウしてみてよ…」
「えっ…」
モモがハッとした顔をする。

「そんな…おかしいよ…」
モモがモジモジしている。拒絶する感じではなかった。
雰囲気にのまれて、興奮してしまったのか。

「全然考えたこともなかったね…」
ノンタンがモモに這いよる。
「おいで。」
「やだ…ノンタンさん…!」
モモが仰向けにされてノンタンに覆いかぶされる。
そして、バタバタするモモをノンタン(とこっそり自分)がホールド。

「かわいー」
「ノンタンさんやだ…!」
ちゅって可愛らしくキスをする。

「やっ…」
モモがものすごく恥ずかしそうおな顔をしていた。

続けざまにノンタンからまたキス。
今度はねっとりと濃厚なキスだった。

バタバタもがいていたモモの動きがだんだん止まってくる。
そして、モジモジと悶えながらノンタンのキスを受け入れていた。
「ちょっと…本気になっちゃった…」
ノンタンが笑っていた。

モモはぼーっと天井を見つめていた。
想定外の出来事にまだ唖然としているようだった。

モモのスカートをめくってパンツを触ってみる。
すでにぐっしょりと濡れていた。
「モモ…なんでこんな濡れてんの?」
「やだ…」
「ほんと…すぐ濡れるよねモモは」
「言わないで…」

パンツの中に手を入れて、入口を手でいじる。
「はぁぁぁ…」って気持ちよさそうな声を出すモモ。

「うわ…モモちゃんエロい…」
「ノンタンさん…みないで…」
「良いじゃん…いつもの夫婦の営みでしょ…」
「そう言う言い方…しないで…」

わざと中をかき回す様にして、いやらしい音を立ててみる。
ぐじゅぐじゅと音がなって、モモが恥ずかしそうに顔を隠していた。

「やばい…興奮するね…」
ノンタンが俺の乳首を舐めて、舌を扱き始める。

「ノンタンさん…離れて…やだ…」
「良いじゃん…一番気持ちいい思いしてるんだから…」
「やだ…」

そして、ノンタンが、俺の耳元まで顔を近づけて軽くキスをした。
「モモちゃんが太郎くんに入れられてるとこ…見てみたいな…」

その言葉に、なんかすごい興奮してしまった。
自分の物をパンツ越しにモモの入り口にあてがう。
「はぁぁっ…!」
もうそれだけで気持ちよさそうなモモ。
「モモ…いつもはさすがにここまでは濡れないのに…」
「やだ…」
「興奮してるんだ…」
モモが恥ずかしさをごまかす様に首を横に振る。

「入れていい?」
パンツをずらして、割れ目を直接こする。
「あぁぁっ…」
モモはこの刺激に弱くて、思わず大きな声を出す。

俺も調子に乗って割れ目を先端でこすっていじめていた。
「だめっ…入っちゃう…」
「やばい…気持ちいい…」
「だめだからね…ゴム着けて…」
「うん…もうちょっと…このまま…」

くすぐったい感触がなんか気持ちよくて、思わず続けてしまう。
モモはビクビクと体を痙攣させていた。
「ねえ…太郎君…ゴム…」
「じゃあ、私つけたげるよ…」
ノンタンがゴムを取りだして、手早く俺につける。

「モモ…入れていい?」
「…うん…頂戴…?」
モモが股開いて、俺が入れやすい体勢にする。
入り口にあてがったら、思った以上にびしょびしょで、ずるっと入っていく。

「はぁぁぁ…」
モモがため息のような喘ぎ声を出す。
「すごい…今日濡れ方が半端ない…」
「うん…」
「興奮してるの?」
「…あっ…。うん…。」

「いつもこんな感じなんだ…ドキドキするね…」
ノンタンも興奮しているようで、モモの乳首を舐める。
「ノンタンさん…だめ…」
「固くして…モモちゃんエッチすぎ…」
「ノンタンさん…だめぇ…」

二人の情事を見てると俺まで興奮してしまった。
快感を求めて腰を強く振る。
「あぁぁっ…すごい…」
「気持ちいい?」
「うん…いい…」

「エッチの時、そんな甘えた声出すんだ、モモちゃん…」
「あっ…ノンタンさん…やめて…」
「そりゃ太郎くんもメロメロになっちゃうね…やらしい…」
「そんな…あぁぁ…」

ノンタンの言葉攻めがモモの興奮を掻き立てているようだった。
「キスしよ…」
「やだぁ…」

モモとノンタンが今度はさっきよりもっと濃厚なキスを始める。
モモは完全にふやけて、だらしなくエロい顔になっている。
「ノンタンさん…だめ…手…止めて…。」
ノンタンがモモのクリを弄っていた。
俺につかれながら、ノンタンにいじられ、相当感じてしまっているようだった。

「モモちゃん…イキそう?」
「うん…イきそう…」

「待って…俺も一緒に…」
二人に見とれて自分が気持ちよくなることを忘れていたので慌てて腰を振る。
パンパンと、早いグラインドで、モモの顔がゆがむ。
「あぁぁ…すごい…」
徐々に射精感が高まってくる。
「モモ…もうイっちゃう?」
「うん…太郎くんは?」
「もうちょっと…まだ大丈夫?」
「私は…大丈夫…」

ノンタンがそれを見て、
「太郎君も可愛いなぁ」って乳首をなめてくる。
その画がエロくて、一気にイキそうになる。

「モモ…!」
「もうイキそう?」
「うん…イくっ…」

おもいっきりゴムの中にぶちまける。
射精中なのにノンタンが乳首をなめ続けていて、それがすごく気持ちいい。
モモから抜いて、あまりの気持ちよさにベッドに仰向けで寝転がる。
するとすぐにモモがゴムを取って、ティッシュでふいてくれていた。

「モモちゃん、かわいかったよ…」
「ノンタンさん…やだ…恥ずかしいので近づかないで…」
「つれないこと言わないでよ…おいで。」
俺が余韻に浸っている頃、モモがノンタンに襲われていっぱいキスされていた。


とんだ誕生会になったけど、すごい貴重な体験ができた。
モモは、これからノンタンさんとどんな顔で会えばいいのかわからない…
って言っていたけど、ノンタンは
「今度二人っきりでしようね!」って新たな世界に目覚めた感じだった。


その日の夜、ノンタンからメール。
「今日は興奮しちゃったよ…またしようね!」
「ほんと凄かったよ…まさかノンタンにモモとのエッチ見られるとは…」
「エッチしてる時のモモちゃんって可愛いね…女の私でもキュンキュンしたよ…。
特に、してるとこ近くで見るともっとカワイイね。女の子って感じ。」

「ノンタンこそ、今日は見てるだけでごめんね…」
「全然大丈夫。でも、かなり嫉妬しちゃった。」
「え…どの辺が?」
「太郎くんがモモちゃんにデレデレだったから…」
「そりゃ自慢の奥さんだもん」
「分かってるけど…」

「ノンタンも可愛かったよ?」
「またそうやっていえば私が喜んで許すと思って!」
「可愛いかったよ?許してくれないの?」
「しょうがないから、許す(ハート)」
「今度、いっぱいしようよ」
「うん…絶対。今日の分取り戻す。」
「そりゃ大変だ…。」

「あと、モモちゃんを見習ってもっと可愛くエッチする!」
「ノンタンはノンタンらしくしておいてほしいなぁ」
「そっか…今のままでいいの?」
「今のままがいい!」
「そっかー。喜んだ!全部許す!」

そんな感じで俺のお誕生日会が終わった。

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忙しい中更新ありがとうございます
今回もエロかったですー

No title

毎回楽しみにしてます。あんま無理しないようにね!

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今回は番外編的な感じですね!こういうのも好きです。でも早くユウさんに完全に落とされて、おっぱいだけじゃなく、全部ユウさんの好きにしてください的なセックスを待っています。

モモちゃんエッチの時余裕だね。気持ち良さそうではあるけど、心底感じてるのかな?これはユウさんのエッチとの格差を表してる回じゃないかと思う。
女としての喜びを知った後は、どんな堅い女でも落ちるのは早いからね。むしろそういう女の方が早い。

モモちゃんゆうさんにはフィニッシュ口中なのに太郎君にはゴム出しなんですね。ノンタンいたからかな?
そこまでゆうさん時みたく逝けてなぃみたいだし、興奮しますね

そういう視点で見直すとすげえ興奮するな。
ゆうさんとしてる時って4回くらいは最低いってるよね。それでもゆうさんいかない時あるし。
今回いってたとしても太郎に合わせてあげてるだけだしな。
ゆうさんのチンポのせいで太郎チンポに対してアクメ耐性ついてしまったなモモは。けしからん。

モモちゃんゆうさんに初めて生中捧げる気満々ですね。太郎君に事故でもさせないようにしてるし…
これからも楽しみにしてます

No title

今回の見て思ったんですが、モモちゃんはエロくなったという話とユウさんに先越されたって話ありましたよね
ユウさんに先に許したクンニとか精飲、顔射などって、太郎君ともしてるのかな?
今回、お掃除も口じゃなくて拭いてたけど

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生でする以上妊娠の可能性がゼロで無くなる訳ですが、もしユウさんがモモを妊娠させてしまった場合周りにどう説明されますか?

どうか夫婦という形で幸せになっていただきたい。

No title

というか、やはり生は先にやっといた方が良いと思うんですが
ほのぼのスワッピングという形が崩れたら怖い

プロフィール

so6ta6

Author:so6ta6
■早漏太郎(書いてる人)
某所で早漏太郎と名付けてもらった。気に入っている。
普通のサラリーマン。
(本名)君とよばれているが、太郎君と書き換えている。

■モモ
早漏太郎の奥さん。5歳下。
超絶人見知り。そのくせさびしがり屋。
パッと見ると頼りないけど、割としっかり者で、たまに頑固。
昔はケーキ屋でバイトしてたけど、今は可愛い系のアパレルの販売員。
背が低い。貧乳だけど、本人いわくちゃんと膨らんではいるらしい。
でも顔が小さくて、とにかく顔が可愛いのが自慢。

■ユウさん
輸入系の会社の人。多分3、4歳上。
お酒が全般が好きで、特にワインが好き。
たまに海外に出張に行っている。
いつも大人雰囲気を醸し出してて優しい。
でも遊び心もあって、すごくモテてきたタイプ(多分)。

■ノンタン
ユウさんの奥さん。
サバサバしてて裏表がない。
一見ドライな感じだけど、付き合いが長いとみせる、内面はばりばりの女の子って一面が可愛い。
あとおっぱい大きくてエッチもノリノリ。
昔は事務職やってたけど今はやめてカフェでバイト。
ノンタンという呼び名は早漏太郎の元カノが命名。本人は嫌がっていた。今はもう慣れてる。

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